| ファッキンJR西日本 |
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| 100名を超える死者と400名を超える負傷者を出したJR福知山線脱線事故からもうすぐ2週間がたちます。 事故原因の究明が少しずつ解明されている中で、同時に明らかになり始めた職員の隠蔽体質と常識ではありえないほど不適切な行動。
民間人が救助に協力する中、一部の職員はボーリング大会を催し、2次会、3次会と飲み会を繰り返す。 ほかにもゴルフコンペや送別会、懇親会、さらには愛・地球博への日帰りツアー。 こういったものが18件。 ほとんど毎日何らかの宴会が行われていたという計算になります。 しかし、驚くべきことは駅長クラスの人間がそれに参加していたという事実。 事故当日に行われていたボーリング大会では、中止を呼びかける声すら上がらなかったそうです。 18回のイベントにおける合計参加人数は180名を超えるそうで・・・ あきれて何もいえません。 事故被害者の親族の方々の怒りも伺えるというものです。 って言うか、マジで「貴様ら全員死んで詫びろ」って感じですね。 まぁ、そんなことされても理不尽にも死んでしまった人たちが蘇ったりするわけではありませんが・・・ 親族の方々は「何でこんな奴等が生きていて、あの人が!!」って思ってるのではないでしょうか?
ニュースを見ていてこんなにムカツクことは久しぶりでした。
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5月6日(金)23:04 | トラックバック(0) | コメント(0) | 時事ネタ | 管理
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